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2013年1月24日木曜日

ロットリングのフォーインワン502-700Fを購入。思ったより書き心地はよくない、汗。



メーカー希望小売価格5,250円のところを3,825円でお買い上げ。

ロットリングに関しては、大学時代にシャープペンシルでティッキーでお世話になっていたのと、最近では下記リンクにあるトリオペンという黒・赤・0.5シャープペンシルの複合ペンでお世話になっていて、とても書きやすいという経験あり。ということで、青も入った複合ペンがほしくなり購入しました。








だが、しかし、、、、なぜか、このペンは書き味がイマイチ。トリオペンは、本当に細字でさらさらとかけたのに対して、さらさら感がない。なぜだろう…

2013年1月3日木曜日

Rhodia、ロディア・ブロック、No.11が10冊セットで、なんと799円!やるな、楽天スーパーセール!

そして、こちらも12月2日の楽天スーパーセールで購入してしまった、ロディアのブロックメモです。A7サイズ、80枚のNo.11が、10冊でなんと799円。

通常で買うと、下のようなお値段。
 ロディアRHODIA ブロックメモ No.11 ブラック
 ロディアRHODIA ブロックメモ No.11 ブラック
価格:170円(税込、送料別)


つまり、半額以下って感じです。これはめっけもんかも。並行輸入品だと思いますけど、まぁ、いつもどおり別に支障はないので。






2013年1月1日火曜日

2013年のスケジュール管理もLettsの手帳、今年は72SJの黒でいくぜ。

さぁ、2013年がやって参りました。今年、一発目の更新は、手帳で行きます。
2013年の手帳もLettsでいきます。

これはどこでも言われていることですが、デジタルは携帯性と検索性が高いのですが、一覧性においてはアナログにまだかなわないです。
スケジュール管理は、iPhoneのスケジュールアプリをGoogleカレンダーと同期させて使っています。スケジュールが決まったときに、その場でiPhoneのスケジュールアプリに入力です。基本的に、iPhoneのスケジュールアプリやiCloudで同期されたMBPのスケジュールアプリでみたり確認したりするけれど、1ヶ月間の一覧をみるのはちょっと面倒くさい。
なので、1週間に一回、スケジュールをこのLettsの手帳に書き写して使っています。
とまぁ、よくこの手のうんちくはよく見かけるものですが、「え?1ヶ月の一覧みるより、毎週書き写していることのほうが面倒くさくね?」と突っ込みを入れたいところですよね。
僕もそう思うのですが、書き写しているときに、スケジュール確認もかねてしている部分もあったり、何度もiPhoneの画面をスーーーーッとするのも面倒なので、これでいいのです。

で、これが2012年に使っていたLettsの手帳。L7Sです。

昨年、来年の手帳は、LETTSのダイアリーに決定!レッツダイアリー L/7S、買っちゃいました。にも書いたように、71SJはメタルコーナーがついていなくて、使っていたらはじが折れてしまうので、メタルコーナーがついているものを探しているうちに、なんとなくのゴージャスさに惹かれて買ってしまったのでした。

けど、確かにゴージャスでしたが、でも厚いんです。人口皮革の表紙・裏表紙がクッションが入っている感じになっていて、厚いんです。だから、胸ポケットに入れてもかさばる。だから、L7Sは卒業です。


ね?ちょっと厚いでしょ。ちなみに、使っている途中でコーヒーをこぼしてしまって、さらにごわごわに、汗。


ちなみに、スケジュールページの後ろにはL7Sはいろいろな情報が掲載されていますが、71SJや今回買った72SJにはありません。けど、いりません。それこそ、デジタルのiPhoneがあるので。いや、なんかあったときには、いいんでしょうけどね、アナログ。


で、今年の手帳、Letts、72SJ。71SJにメタルコーナーがついているものです。あとは、一緒。


して、お値段2,415円。いつも通り、無駄遣い。アホ。日本のものなら1000円以下で帰るのにね。


Letts of Londonの文字が素敵。いい?MADE IN GREAT BRITAINだよ?「偉大なるブリテンで作りました」だよ?いやぁ、自分の国のことを「偉大なる」っていうところがすごいわ。

ちなみに、Letts社は下の画像をみてわかる通り、1812年創業。そう、昨年は200年だったんですね。知らんかった、笑。



ということで、今年はこいつにお世話になります。

これは私のものとは違いますが、ご紹介まで。


2012年12月10日月曜日

消しゴムの王様、TOMBOWのMONOの流れをくんだMONO zero。MONOのペン型の消しゴムです。MONOの名に恥じない消し味が実現されていますかね?

今日はペン型消しゴム対決です。先日、携帯性の比較的高い消しゴム。再度ノック式で細身の消しゴム。KOKUYOのRESARE(リサーレ)。で紹介した通り、ペン型の消しゴムを探していたのですが、発見しました。あるもんですね。

TOMBOW、日本が誇るトンボさんから2種類でていたのですが、両方とも買ってしまいました。


消しゴムといえば、MONOですよね。その名前をいただいています。MONOの名前に恥じぬ消え味を見せてくれるのでしょうか。


まずは、これ。MONOの正当な流れをくんだデザイン。



これはワンプッシュしたときの出具合です。


そして、こちらは同じMONOでも、ブラック。MONOっぽくないですが、おしゃれーな感じはします。 




そして、これもワンプッシュしたときの状態。ちょうど良い出具合です。 


さてさて、それでは消え味を試してみましょう。


まずは角型、レッツトライ!
うむむむ?? 消えません。や、消えましたが残像が。

よし、じゃぁ、丸型はどうか!?


いやいやいや、これまた消えません。うーむ??


MONOの名にはじる消しゴムです。いいのかな?トンボさん、世界に誇るMONO消しゴムの顔に泥を自ら塗ってしまっていやしませんか?

むかーーーーしむかし、10年以上前にこういったペン型消しゴムを使ったことがあるのですが、そのときはちょっと長めにゴムを出しながら消していたら折れてしまっていたのですね。ゴムが左右の運動に堪えきれずに切れてしまっていたわけです。これは、ゴムが柔らかいからおこる訳ですね。しかし、柔らかいゴムでなければ、消えないのでしょう。固いゴムでは消えないのでしょう。

このゴムの柔らかさ、耐久性と、消し味は反比例するのでしょうな。
と思い、実験をしてみました。


やはり、これだけ長くゴムを出してこんなに曲がるくらいな使い方をしても折れませんでした。そういう耐久性をアップするため固めに作ってあるから、消えにくいんでしょうな。痛し痒しといったところでしょうか。 


で、試しに軽く書いてみました。 
 

うむ、さっきよりはよく消える。筆圧の高い方はご使用上の注意をよく守ってお使いくださいって感じですね。