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2013年2月1日金曜日

Apple EarPods with Remote and Micを購入。うーん、いまいち、、、いや、いまさんくらいか。

オーディオ・テクニカのイヤホンを持っているのですが(参照:オーディオ・テクニカのイヤホン。SOLID BASS。ATH-CKS90。使った感想。使用レビューってほどじゃないですけど。)、雑に扱っていたため右側のインナー部分がぽろりととれるという。。。

音自体は出ているので、いずれ接着剤で修理するとして…

ということを言い訳に、もうひとつくらいイヤホンほしいなぁ、と思っていたので購入。



僕はアップルストアで買ったので、3080円しました、涙。
http://store.apple.com/jp/product/MD827FE/A/apple-earpods-with-remote-and-mic?fnode=75

使用感やレビューは、他の人のサイトの方がしっかりやってくれています。
AV Watchさん:http://av.watch.impress.co.jp/docs/review/review/20120913_559456.html
APP BANKさん:http://www.appbank.net/2012/09/13/iphone-news/476835.php
「ひとかじりのりんご」さん:http://sbkro.hatenablog.jp/entry/2012/09/30/100503

アップルって、自分達の創っている物を最高だっていうじゃないですか。「いやいや、待って下さいよ。あのデフォルトでついてくるイヤホン最悪だろ。」と力を入れて発言したくなるのは僕だけじゃないはず。

そのアップルが色々と試行錯誤して創ったというので楽しみにしていたのですが、どーもアカン!確かに、前よりは耳から落ちることはなくなりました。っていうか、前が最悪だった。

僕は人より耳の穴が大きいのか、インナータイプでも一番大きなシリコンゴムをつけても、まだ空きがあるくらいなので、これでも落ちる。しかも、音質だってそんなによくない。

…って、たかだか3000円のイヤホンにそこまでケチつける方があほか。

あ、いいのは一点。マイクがついているので、そのまま電話があってもお話しできることです。

 

ケースは相変わらずアップルデザインでいいです。旅行なんかの持ち運びに。鞄の中でケーブルがわちゃっとしないです。




まぁ、旅行グッズの中にいれて「念のため用」で持ち歩きになりそうです。


2013年1月16日水曜日

93年製のシャープの電子レンジ、RE-E1が寿命を迎えた。

な、、、なに!?電子レンジの終わりとは、こういうものか。

いつものように、温めようとスタートし、しばらくたったら…

じーーーーーー、じじっ、じじじじっ…しゅーん…

といって止まってしまった!

ということで、シャープのRE-E1という電子レンジは、93年から20年で寿命を迎えました。

ああ、電子レンジがないというのはこんなに不便なものなのか。
近いうちに買いにいかねば。


2012年9月25日火曜日

dyson digital slim。ダイソン、デジタルスリムでござる。買って半年もたたずに、新商品が出るとは・・・私のは、DC35です。


ダイソン、デジタルスリム。品番はDC35。買ったのは6月。

アップが遅くなっているうちに、気がついたら新商品が出ていた件。ちょっと、がっかり。

新商品のDC45との違いは、
使用時間が長くなったことと、ヘッド専用モーターのパワーが2倍になったこと。

まぁ、使用時間が長くなったのは15分から20分の5分間だけだし、いっか。
ヘッドのパワーが2倍・・・って、だから、カーペットなどからごみをかき出す力が強くなったってことなんだろうけれど、どれだけ効果が上がったかはよくわからん。ので、具体的に同じ条件で比較してみないと実感わかないので。まぁ、気にしないことにします。

買って使った感想は、、、埃もたくさんとれるし、とれた埃が見えるし、たまったほこりを捨てるのも簡単なので、掃除機をかけるのがとても楽に、そして楽しくなった!ちなみに、最初我が家でかけたら、これだけ取れました。ちなみに前日に掃除機をかけたにもかかわらずです。特に、ラグマットをかけたときにとれました。


そして、なにより、コードレスってのがいい。今までのコードがあって、ころころと床をはってついてくる掃除機は、邪魔でした。いや、、、一生懸命働いてくれてるんですよ?にもかかわらず、家具に引っかかって付いてこないわ、コードが届かないわで、イライラして、よくけりを入れられていました。思いっきり。「ごめんね、ごめんね」という気持ちと、「ぶち殺してやる」という気持ちと、、、ああ、、、DVをする人の気持ちがわかる気がしました・・・・え?んな話どうでもいいか。ま、とにかく、そんなイライラはまったくなくなりました。
それと、今までのコロコロ床をはってくる掃除機は、つまり、後ろから空気が排気されてたので、僕はいつも周囲のほこりを巻き上げるのが気になって、結構、持ち上げながら掃除機をかけていたんですね。そして、重くて、イライラしてきて、ある程度きれいになったし、、、、と床においたらDVになるという・・・・え?もうその話はいいか。
しかし、この掃除機、モーターが上部にあるので、埃を巻き上げる心配がない。なんて、すてき。掃除機かけても、埃を巻き上げてたら意味ないもんね。
そして、気になるのが、運転時間。バッテリーが、通常モードで15分しか持たないというから、最初気にはなっていたけれど、我が家のように賃貸で2LDKの家なら、15分で十分です。フローリングカーペットが基本で、ラグマット2畳分くらいですので、ラグマットの部分だけ「強」にしても、バッテリーは十分に持ちます。
さて、ここで難点をいくつか。
まず、カーボンヘッドブラシですが、髪の毛が絡みます。とてつもなく。我が家の恥部をさらけ出すようですが、特に女性の長い髪の毛は間違いなくいきます。まぁ、これで吸引力が下がっているかどうかは知りません。別に、掃除機をかけていて、ヘッドブラシがまわらないとか、なんか吸い込み悪いなぁ、、、と感じることはないですが、でも、ちょっと気になりますね。引っ張っても、ブラシは回らないので、髪の毛が切れてしまいます。


そして、その重さ。普通に掃除機をかける分には問題ありませんが、ダイソンデジタルスリムのCMでもおなじみ、「あまりの軽さに高いところまで掃除機を片手であげて、かけられる」ぐらいの勢いの下の図は嘘です。まぁ、僕は、あまり筋力のない男ですが、それでも普通の女性よりはあるでしょう。下の女性の写真のように、上に向けると、プルプルします。まして、それできれいにするなんて・・・。店頭で実機があるので、試してみてください。ちなみに、僕が買ったお店の店員さんにもやってもらいましたが、苦笑いしながら「・・・プルプルきますね」といっていました。


あと、スイッチを握りながらじゃないと通電しないという点。下が掃除機の本体ですが、僕が握っている部分の赤いところがスイッチになっていて、そこを握って掃除機が動きます。まぁ、これはバッテリーの無駄遣い防止だと思います。いったん握るとオン、オフにするにはもう一度・・・となると無駄な電気を食います。15分しか使えないのですから、資源は大切にというところでしょう。けれど、僕の母親のようにちょっと体の悪い人だと、握りながら掃除機をかけるというのは難しいです。まぁ、これは仕方のないことなんでしょうけれども。



そして、ラストは下の画像のやつ。中央の装置は、壁掛け用の装置です。ヨドバシカメラやビックカメラなど大型電気店で展示されているところは、たいていあります。これに、ダイソンデジタルスリムがかけられています。しかし、これ、ねじで壁に穴を開けないと取り付けられないという・・・。すなわち、賃貸に住んでいる方はこれは使えません。せっかくなのにね・・・。


と、まぁ、何点か文句を言いましたが、それでもいいです。たとえば、下のようにホースをなくすると、小型コードレス掃除機に。これ、車の掃除にかなり便利です。かなり綺麗になります。














2012年9月24日月曜日

東芝の除湿機、RAD-CN100を購入しました。使用レビューです~。いーんだか、どうなんだか。まぁ、悪いのは僕の使い方だというのははっきりしています。


2012年6月19日に購入した東芝の除湿機、RAD-CN100。価格.comで最安値のNaniwaさんから購入しました。お値段、26,849円。カードが使えなかったので、代金引換。物としては、2011年3月に発売されたものです。

メーカーサイトはこちら。http://www.toshiba.co.jp/living/humidifiers/rad_cn100/

季節が季節だからか、今は買った時より10000円も高い。びっくり。



スタイルも悪いわけでもなく、白い壁紙と同じような感じです。可もなく不可もなく。表示も、シンプルですね。


前面から出る風によって、「除湿」「温風」「冷風」にわかれています。右の三つの緑、赤、青のボタンですね。「除湿」にすると、前面から温風と冷風の混ざったぬる~く生温かい風が出てきます。背面からは出てきません。「温風」にすると、前面から温かい風が、背面から冷たい風が出てきます。「冷風」にするとその逆です。

まぁ、従って、これから買う方で、「冷風」に期待している方は、あまりしないほうがいいです。僕も淡い期待をもっていましたけど、結果は「やっぱり、そうか」と言う感じでした。「冷風」機能は思ったほどではありません。風力も「弱」と「強」を設定できますが、「強」にしてもです。結局、温かい風と中和されるので。まぁ、風呂上がりなどに、除湿機の真ん前に来て、風に当たりに行けば、まぁ、、、まぁ、、、、、と言う感じでしょうか。まぁ、もともと、そのための電化製品ではないのでね。

でも、温かい風しか出てこない、ゼオライト式よりはいいんでしょうが。

ちなみに、これはコンプレッサー式です。

除湿機のゼオライト式、コンプレッサー式などの仕組みについては、下記のサイトをみてみてください。


逆に、「温風」機能はよかったです。洗濯物の真下において、ルーバーを「上」にして4時間もしたら、夏場のTシャツなんかは余裕で乾いていたりします。

オートルーバーはあまり自由はきかないかな。

こうしてとってが出ます。横移動はキャスターが付いているので、そのまま移動させることもできます。ただし、物自体はちょっと重いので、いちいち部屋から部屋へ移動させるのはおっくうです。



とまぁ、ここまであまりいいことは書いていませんが、その除湿能力は、、、、うーん、使い方が悪いんだと思いますが、あまり「おおお!」と言う感じもなかったです、汗。洋室6畳において、LDK20畳とのドアを開けっ放しで使っているので、さらに奥には寝室6畳もドアあいているし。でも、除湿機を運転させるのとさせないのでは、そういう状態で使っても3%位湿度が違っていました。メーカーホームページをみても、鉄筋で23畳までとなっているので、そりゃそうですよね。もう1台、2台あるとその性能がよくわかるんだと思います。ちなみに、3リットルタンクがついているわけですが、8時間くらいで満水になります。

ただ、音は、お世辞にも「静かだ!」とは言えません。まして、「強」にしたら、夏の暑さとうるささで練れたもんじゃないです。僕はいつも寝るときに耳栓をして寝ますが、それでも風の音は聞こえます。「弱」にしたら、まぁ、耳栓をしていて寝れる感じかな。でも、耳栓なしだったら無理だろうなぁ。まぁ、僕は、もともと眠りの浅い方なので、気にならない方もいるのかな。とはいえ、起きている間は問題ない大きさだし、テレビもちょっと音を上げましょうかね・・・ってくらいで済んでいます。





2012年4月18日水曜日

悩んだあげく、結局買ったのはこれ。Canon PIXUS MG6230。やっぱ、キャノンなのかぁ・・・。ま、無線での印刷が快適だからいいか。

こちらも、昨年末「EPSON EP-804Aか、はたまた、Canon MG6230か。ENVY110はなしだな。それぞれの電気屋さんでカタログをコピーしてみて、比較します。プチレビューします。」でご紹介したプリンター選び。結局、悩んだ末にCanonにしました。

ENVY-110はやっぱり、印刷が汚かったのとタッチパネルが思うようにいかないので早いうちに却下。


EPSONのEP-804Aとなやんだのですが、最終的な決め手はサイズでした。いっけん、EP-804のほうがサイズ小さく思えるのですが、両面印刷のためのカセットを取り付けると奥行がとんでもないサイズになるので。


しかし、プリンタのサイズって物理的にこれ以上小さくなることはむずかしいでしょうかね。じゃまくさくてしゃーないわ。


で、買ったのがこれ。Canon MG6230。

Canonの公式サイトはこちら:http://cweb.canon.jp/pixus/lineup/allinone/mg6230/


インクは6色。グレーねぇ。ふーん・・・。

インクの品番が変わりました。ということで、ストックしてあったものは無駄になりましたとさ。むかつく。


ささ、今まで使っていたMP610とのサイズ比較です。
若干、横幅が大きいんですよね。


けど、縦幅と奥行きが小さくなっている。体積にすると変わらないって感じですかね。


お口を開けたところ。基本的に何も変わらないのですが、ただ使っていてMP610のほうがよかったことが一点。印刷時に蓋が開かないとエラー表示が出て、電源を切らねばならなく、再度電源を入れてもすぐ印刷が開始されないこと。

いや、安全策としてはいいのでしょうけれどね、けど、たとえば雑誌なんかをコピーするときにこの蓋にかかるわけですよ。そうすっと、蓋が開かないわけです。そのたびにエラーになる。むかつく瞬間です。

MP610の場合、エラーで止まることはなく、「カコン」と機械が明けようと思ってもあかなかった音がしたら、その後手で開けるということで問題なかったんですけどね。

まぁ、MP610は有線、MG6230は無線だし、そういうことかなぁ。有線だったら、基本近くにいるだろうから、何かあってもすぐ対処できるけど、無線だったら遠くから飛ばして、出口がなんかものが置いてあってふさがれていて、印刷物を取りに来たら、わやになってたってことを防ぐためなんだろうね。わかるけどなぁ。


使用前に、綺麗な状態を記念撮影。

ああ、なんてきれい。

そして、これが小さくなったと評判のインク。


どのくらい小さくなったかと言うと・・・これ。左がMP610のインク。右がMG6230のインク。おいおい、、、兄弟か!ってくらい小さくなりましたな。


もう少し比べてみましょう。20%オフッ!って感じですかね。お値段は変わりませんがね。ちっ。

で、このプリンタ、ご注意なのが、はがきや写真用紙などのちょっとあ

ということで、ほしい方はどうぞ。