2010年7月31日土曜日

【行政書士】学習の現状を把握するために考えてみたら、恐ろしいことが判明…ヤバイ状況です。

というのも、学習が大幅に遅れているから。ここらへんで(遅いって話もあるが…)、ちょっと調整をかけるためにも。

僕は大原さんのWEB通信講座を利用して学習させてもらっているけど、動画の配信日から見て進行度合いが約3カ月遅れている。これは、2か月前からなんら変わらない状況。

1月下旬に申し込みをしたが、本格的に始めたのが5月というのが原因。2月くらいまでは学習のコツをつかむのに時間がかかり、3月・4月と仕事が忙しくなって学習を中断してしまった(←これがいたい…)。まぁ、そこを悔やんでも仕方がないので、前を向くとして。

これからお盆明けくらいまでは、比較的仕事も落ち着いている状態なので、遅れを取り戻したい。といっても、無理なプランを組んでも逆に落ち込むだけなので、落ち着いて考えたい。

たとえば『民法』は教材の厚さをみるに『行政法』と変わらない。WEB通信の動画回数も『民法』と『行政法』は同じ回数。となると、同じくらいの時間がかかるとみる。

『民法』の第1回に手を出したのが「【行政書士】6/14(月)の学習時間は150分」からなので、そこからの学習時間を計算すると5651分(94時間強)。ただし、これは第8回終了時の話。残り第9回と第10回が残っている。5651分を8回分で割って、残りの2回分をかけると1412分勉強することになる。つまり、『民法』の学習に7063分必要だったことになり、『行政法』も同じだけが必要となる。

1412分というのは1日3時間やって約8日。8月7日までかかるのか。ふむ。1日4時間やったら約6日だけど、それは難しいかな。やる気の問題かもしれないが。。。

8月8日から『行政法』を開始したとして、
1日3時間やったとして、40日 → 9月16日
1日4時間やったとして、30日 → 9月6日
1日5時間やったとして、24日 → 8月31日

えっ!?や、、、やばくね?w

あとはそのあとは、下記の通りか…
1.『商法・会社法・基礎法学』
2.『発展憲法』
3.『発展民法』
4.『発展行政法』
5.『発展商法・会社法・基礎法学』

問題はこれにどれだけの時間が必要か…
あと記述式もあるしな…

ちょ、、、、やばいじゃんw

うーむ、、、、今後の予定は明日、落ち着いて考えるとしよう。。。