2011年12月3日土曜日

香川県高松市、高松ターミナルホテルに宿泊。外見はやばいけど、中身は普通。

さて、今日は香川県高松駅前に宿泊したときのホテルのご紹介。ホテルは、高松ターミナルホテル。到着した途端、焦りました。はっ!これは、、、築何年物の建物だ?って感じなんですもの。

ウェブサイトをみても、おおお、、、手作り?って感じ。ふーむ。

廊下やエレベータ前にはこんな灰皿。いまどき?ふーむ。


部屋に入ってみたら、今時めずらしい、スイッチ式。高級ホテルなどであえてそうしているところは見かけますが、これはそういう感じではないですよね。だって、スイッチ、手あかで黒くなってるじゃないですか。歴史を感じますなぁ。


となんだかんだ文句をいいつつ、入ってみたら、改装されているらしく、内装はほほー、という感じ。悪くはないです。


デスクもまぁ、作業するにはなんとかなる広さ(というか、普通ですよね)ですし、椅子も座り心地は良かったです。


ベッドも心地よいスプリング感でしっかり寝れました。バスルームの写真を撮るのを忘れたのですが、特に広さやにおいや湯垢など不快な部分はなく、一般的なビジネスホテル並でした。

夜到着したとき、建物屋上にある看板が黄色くボワーンと映し出され、真ん中の看板の蛍光灯が切れていてチカチカしていました。